眠くなって思うということ

昨晩、寝たのは午前1時ごろでしたか。朝起きたのは5時を回っていませんでした。なので眠いこと眠いこと。それでも起きてしまったのは、今日は月に1回のチェスの例会があるからです。ところがどうも調子が悪い。朝からもうぼうっとしてて。体温も脈拍も血圧も毎朝測っていますがそれは正常でした。どうも昨日の自転車の遠出がきいたようです。40キロメートルなんて、筑波に行ったときの5分の1なのにね。まったく体力の衰えを感じます。

というわけで、楽しみにしていたチェスも諦め、何軒か喫茶店と図書館を梯子して寝ていました。ぐうたらです。ぐうたらができる環境は有難い。勤めていたらこんなことはできませんものね。

家に帰ってから寝ころびながら少しだけテレビを見ていたらゴルフをやってました。この時期になると賞金王争いって気になりますね。解説者も言ってます。ところで賞金王になったら賞金がでるのかな?なんて馬鹿なことを思いました。それと、寝ているとき足が痛くて仕方なかったのに、起きてみたら痛くない。これってもしかしたら寝ているときに痛いって「思っていた」だけなのかもしれない、と思ってみたり・・・・。

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