自分を信じる

とても大変なことをやろうとしてます。体力も頭も使う。やれるだろうかとても不安になります。

なんせ1人ですからね。土地も建物も自分のものであり、人を使わない。そこが強みなのです。リスクが少ない。解雇する人間がいないというのは、長年会社経営をしてきた自分としてはとても安心。かと言って、遊びに来てくれる人がいないのでは、始めた意味もなくなります。大金も投資したのですから。 

何度も言いますが、これはお金儲けではありません。だから来る人のことを〈お客さん〉とは呼びません。「参加者」です。そのくせ公民館よりも使いやすく、縛りもないようにします。困ってる人には食品も無料で提供するつもりだし、行政との橋渡しもする覚悟。そんな大任をやり遂げられるのか? 確かに心配なんだけど、ここまで来たらやるっきゃないでしょうね。 

来年は満で70になります。必ず5年は続けます。それまでは死ねない。でもその後は、今度は自分が誰かのお世話になる番かもしれません(笑)。

American Bandstand 1969 – Proud Mary & Cross-Tie Walker, Creedence Clearwater Revival

『自分を信じる』へのコメント

  1. 名前:遊び人の衆さん 投稿日:2024/03/09(土) 17:18:06 ID:082d5f37a 返信

    稲太郎はすでに誰かのお世話になっているではないか。重度認知症で変質者、他人の家の覗き見、幼女への声かけなどで警察のお世話になっているではないか。

  2. 名前:管理人 投稿日:2024/03/12(火) 08:23:33 ID:6aca94e80 返信

    皆様、コヤツを追い出しましょう。私が認知症といえば、「重度の」とされてしまうし、素敵な家を見つけていつかこんな色やデザインの家にしたいと写メを撮れば「覗き見」にされます。
    又、検見川の史跡の前に立ってて感慨深げにそれを見ていたら横で少女が走り抜けて行きました。たったそれだけで私が変質者にされてしまう。こんな馬鹿げた、道理に合わない誇大妄想人害者を放っておいて良いものでしょうか。警察は民事であるから立ち入ることができませんと言うでしょう。
    うーむ。かくなる上は陰陽師へ。

    • 名前:遊び人の衆さん 投稿日:2024/03/12(火) 20:26:31 ID:dc5474770 返信

      私は稲太郎の真実の姿を語っているのです。決して誇張などしておりません。むきになって否定するということは真実であることの確固たる証拠です。

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