ケルヒャーさん御免

先日ケルヒャーの高圧洗浄機をケチョンケチョンに貶したけど、使い方が間違っていました。お隣の人がやり方を見せてくれました。もともと機械音痴なのです。しかも頑固爺になりつつある。いけませんな。 

下の写真はなんだか分かりますか。この構図そして配色がとても気に入っています。一見ナチの軍服に見えますが、さにあらず。実は1952年のある国の郵便配達員なのでした。 

これ(絵葉書)を送ってくれたのは、僕の友人で高見順賞を取ったこともある詩人田口犬男君です。現代詩手帖の昨年12月号に彼の詩載っているので宜しかったらご覧ください。 

葉書には「稲太郎さんはコロナで益々活動的になりましたね」とありました。嬉しい。

いや、もう開き直りですよ(笑)。

『ケルヒャーさん御免』へのコメント

  1. 名前:遊び人の衆さん 投稿日:2024/03/26(火) 23:07:28 ID:8aeb0c563 返信

    相変わらずのバカ者め。学習しない奴だ。ケルヒャもあつかえないなんてな。隣が火事になった時に二階から消火器を使って消火剤を撒いていたのとかわらん。焼け石に水みたいなこと真剣にやるところが稲太郎らしい。しかし学習しない奴だ。

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