平成30年の今頃

平成30年の10月25日の日記を読み返していました。カミさんと東京駅を降りてブリジストン美術館に行ってます。その後、新丸ビルで中華料理を食べていました。朝日新聞の抽選に当たって行ったようです。

同月28日にはすごい回文を発見と書いてありました。

住まいは田舎がいい。森と陽溜まりでひと寝入り。飛ぶ鳥、稲と日照り、まだ独りもいいが、家内はいます。(すまいはいなかがいいもりとひだまりでひとねいりとぶとりいねとひでりまだひとりもいいがかないはいます)

誤解しないようにいいますが、これは僕の作品ではありません。でもいかにも僕が作ったような回文です。最後の【独りもいいが家内はいます】はまさに自分の世界。

『平成30年の今頃』へのコメント

  1. 名前:遊び人の衆さん 投稿日:2022/10/26(水) 01:43:21 ID:78810b665 返信

    稲太郎の世界は「独りもいいが家内もいます」ではないだろう。「独りじゃないぜ、小保方醜女姉妹がいつもいます。」なんじゃないか。

  2. 名前:稲太郎 投稿日:2022/10/26(水) 19:41:40 ID:c82a15e14 返信

    ここに妄想世界の小保方姉妹を出すんじゃない!めっ。

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