交流会い in 認知症カフェ

今日は千葉市美浜区パティオス「絆」で行われた上記のカフェへ行って参りました。

カミさんは車であとから、僕は自転車で行ったのですが、着いたのはほぼ同時でした。珈琲が専門のバリスタ兼栄養士さんの淹れるとっても美味しいコーヒーです。ここはレンタルスペースとなっており、彼女の営業日は、月曜日と木曜日。その月と木曜日というのをすぐに分かってもらうため、お店の名前を「月と木」にしたそうです。行く途中僕の考えていたことが的中でした。(月曜日と木曜日だけの営業とは知らないままで行きました)

お話は1時間半でしたが、その間とっても有効な今後の催し案が溢れんばかりに出て、みんな話が盛り上がりましたねえ。認知症というのが既に差別用語的であり、認知症カフェというだけで入りづらいという意見もありましたが、逆に、認知症という言葉を頼ってくる人もいるという意見もありました。認知症の理解が広まれば、今度は逆に認知症じゃない人に対する差別も起こるくらいになったらおもしろいという逆転の発想なんかも(笑)。

認知症に限らずそこは一般の人も十分楽しめる場所なので是非ご利用してください。月と木です。

僕は内に付く寸前でバッグをそこに忘れてきたのを思い出し、また取りに行きました。やっぱり本物の認知症のようです。(笑)。

『交流会い in 認知症カフェ』へのコメント

  1. 名前:遊び人の衆さん 投稿日:2022/12/14(水) 19:05:06 ID:bec097f70 返信

    いまさら喧伝するまでもなく稲太郎は正真正銘の認知症痴呆老人である。私が保証する。

  2. 名前:稲太郎の知り合い 投稿日:2022/12/14(水) 22:37:31 ID:0f8d336be 返信

    失礼な方だわ。認知症だからといってお前は認知症だと言っていいはずはありません。
    by小保方

PAGE TOP