夏の曲

たまには日本の曲でも掛けましょう。

小さいころ、加山雄三の若大将シリーズというのが大流行してました。加山雄三と言えば湘南の顔としても有名でしたね。あのルックスと湘南のイメージ。やっぱ、房総半島とは違うわな(笑)。

サザンの桑田佳祐なんかも加山雄三をリスペクトして、一緒に出てた記憶もあります。

この曲の中に出てくるセリフ、「ぼかぁ、しあわせだなあ」は当時の流行語にもなりましたね。

「君といつまでも」という曲です。

加山雄三/「君といつまでも」
君といつまでも -加山雄三-

彼はシンガーソングライターでもありました。作曲家としての名前は弾厚作(だんこうさく)です。自身作った曲を歌うというのはとっても貴重ですね。オリジナリティが感じられるから。

「夜空の星」。これは大好きでした。

夜空の星/加山雄三
夜空の星 -加山雄三-

でも一番好きな曲はバラード調のこの曲です。「夕陽は赤く」。小学生の頃から僕は厭世感がありました(笑)。♪むな~し~く、返るはこだまよ~♪ってところ。うーん、カッコつけたかっただけなんだけどね。

夕陽は赤く-加山雄三
夕陽は赤く -加山雄三-

蒸し暑い夏の夜。昔を懐かしんで涼みましょう。

 

『夏の曲』へのコメント

  1. 名前:遊び人の衆さん 投稿日:2023/07/18(火) 23:10:21 ID:2b894d65c 返信

    確かに稲太郎は厭世的であった。心ここにあらずで、遠くを見つめているような小便もとい少年ではあった。今も心ここにあらずなのは、あの少年期にはすでに認知症になっていたのだな。なるほど、年季が入っているわけだ。

  2. 名前:稲太郎 投稿日:2023/07/19(水) 14:28:27 ID:c9d2ae1d4 返信

    ほっとけ!

    • 名前:遊び人の衆さん 投稿日:2023/07/21(金) 20:47:37 ID:ce9423255 返信

      ほっとけほっとけゴミヤサン
      仏教伝来(私伝)538年
      552年 仏教伝来(公伝)

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