北谷津再び

今日もまた北谷津へ行って参りました。新しい自転車に乗りたくて。

これ、とにかくコスパがいいですわ。高いだけあります。とにかく楽。それに音が静かで自転車には必ずある鉄製のチェーンがありません。ゴムなんです。お店の人に「切れちゃいませんか?」と聞いたら、「自動車にも使われているものですからその心配はまったくありません」と言われました。今までだと後ろから近づくと必ず前を歩いてる人に振り向かれるのですが、まったくと言っていいほどありません。音がないのです。またそれだけ軽い。そしてひと漕ぎでグンと前に進みます。これなら来年11月ごろから市原で仕事をするときに片道必ず1時間以内で行けます。それにセカンドで平地を走れば200キロメートルも走れるようです。東京までの行き帰りもできちゃう。春になったら念願の秩父まで自転車で行きたい。日が暮れたら予め決めておいた快活クラブで泊まり、いざとなったら野宿もあり得ます。70歳になろうとする人間のすることじゃないですね(笑)。

今日は再び北谷津まで行き、将棋を指してきました。6戦全勝。これは帰り道。東金道路を通って都町あたりの夜景です。

さて、今夜の曲1960年代の美女。Marianne Faithful 。確か彼女、ローリングストーンズのミックジャガーにフラれたんじゃなかったかな。昔の話なんでよく覚えてないけどこんな美女をフルなんて・・・。御年76歳。今月の29日生まれです。これもうる覚えだけど、クリスマスの後に産まれたからマリアンヌという名前だったような・・・違っていたらごめんなさい。

As tears go by  は有名ですが、今夜はこの曲で。

It's All over Now Baby Blue – Marianne Faithfull | The Girl on a Motorcycle (1968)
It’s All over Now Baby Blue -Marianne Faithfull-

原曲はボブディランですね。もう終わり(破局)だ。という意味ですがまさに彼女のドラッグや流産や離婚を歌ったものでしょう。

『北谷津再び』へのコメント

  1. 名前:遊び人の衆さん 投稿日:2023/12/29(金) 18:33:55 ID:db15e6ef0 返信

    要するに「将棋で六連勝した」ことを自慢したかっただけじゃん。相変わらずせこい奴だな。
    しかし後ろから近づいても気が付かないくらい静かな自転車って…まさに稲太郎の趣味の変態にもってこいの自転車ではないか。ひったくりにも使えるしな。秩父まで遠征して幼女に悪戯するつもりなのか?70歳にもなろうというじいさんが…「変態百まで痴漢忘れず」ということか。

  2. 名前:稲太郎 投稿日:2023/12/31(日) 19:19:12 ID:c91c35060 返信

    ハンを汚すんじゃねえ。そっちこそ変態じゃねえか。

PAGE TOP